入学前プログラム(学部生対象)
※学科別プレ講座のお申込みはこちらのページから
合格者の皆さんへ
入学前プログラムのご案内

長崎純心大学の入学試験に合格して、4月から大学生活をスタートする学部生を対象に「入学前プログラム」を実施します。
プログラムの主な目的は、「大学での学びをイメージすること」「入学後の学びや生活への不安を解消すること」「先輩との交流をとおして自分の将来像をイメージすること」です。
大学という新たな世界で、新たに出会う仲間と共に学ぶ素地を養い、充実した大学生活を送るため、プログラムを積極的に利用し、入学までの準備に取り組んでください。
入学前プログラム
小冊子「大学生になるみなさんへ」の配布
「大学生になる」とはどういうことか。
大学での学びに関して、みなさんに求められることを中心に説明した小冊子「大学生になるみなさんへ」を送付します。
添付の課題シートは入学後に提出してください。提出については入学後にご案内します。
なお、小冊子がお手元に届くタイミングは試験種別によって異なります。
| 総合型選抜 学校推薦型選抜(公募?指定校?学園内) |
合格通知に同封 |
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| 一般選抜 共通テスト利用選抜 学校推薦型選抜(教育提携校特別選抜) |
入学許可書に同封 ※入学手続が2段階の場合は、第1次手続完了の確認後となります。 |

個別相談サポート
みなさんにとって大学生活は初めてのことばかり。期待と同時に不安に感じることもあるかと思います。
入学されるみなさんが安心して大学生活をスタートできるように、経験豊富な学生支援担当のスタッフが個別相談にてサポートします。
| 時間 | 平日 9:00~18:00 (土日祝日、本学が定める休業日は対応できません。) |
|---|
相談方法
いずれかの方法でご相談ください。
- 電話でのご相談
095-846-0084までお電話ください。 - 対面でのご相談
事前にお電話で来学予定をお伝えいただけると案内がスムーズです。
卒論テーマの紹介

大学での学びを活かし、自分でテーマを決めて取り組む卒業論文。ここでは2025年3月で卒業する学生の卒業論文テーマを学科別に紹介します。多種多様なテーマから、大学での学びの広がり、奥深さを感じてください。
卒論タイトル一覧
- 文化コミュニケーション学科(2024年度入学者より「言語文化情報学科」へ名称変更)
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池田ゼミ - 井上敏樹の特撮作品における正義感について
- 音楽が人間に与える影響について―ONE OK ROCKを例にして―
- 韓流ブームの歴史と文化交流—韓国ドラマ『トッケビ~君がくれた愛しい日々~』を例に—
- 長崎の語られ方—随想から見る文化的融合—
渡橋ゼミ - 現代と古典作品の二次創作文化の比較~pixiv作品タグの分布状況から見る創作意図~
- 書道作品評価における主観の影響についてー書写教育における手本の違いに見る評価の傾向ー
- 竹取物語の一考察-童話パロディを参考にして-
勝俣ゼミ - K-POPと英語学習の関係について
- マッチングアプリに見る若者の恋愛観
- 外的環境とモラルの欠如
- 喫煙文化の変遷と現代社会における健康意識の変化
- 刑罰の変遷
金ゼミ - 「寛文長崎大火」に関する研究—長崎関係資料の比較を中心に
- J-POPとK-POPについての比較研究—歌詞の比較を中心に―
- 長崎の川平?三ツ山に伝わるキリシタン殉教者
- 長崎の地域猫活動について
- 長崎市南部の観光活性化について
- 島原半島のジオパーク学習と防災教育について
- 日本における労働観の変遷
小林ゼミ - 「かっこいい」の再考 -ジェンダーとともに変わる言葉のかたち-
- セクシャリティのラベリングとアイデンティティ
笹栗ゼミ - 「地域学校協働活動」の役割と課題に関する考察-長崎県の小中学校の現状-
- 仮想現実における腐女子と夢女子の視点―ゲーム内の主人公選択を例に―
- 感情を表す韓国語のオノマトペ – マンガを分析対象として –
- 小中接続における英語文字指導の現状と課題
- 中学校国語科における古典学習
?アクティブラーニングとマンガ使用?
猿渡ゼミ - Acquiring English Efficiently: The Role of Grammar
- Beyond the Microphone: Exploring the History and Cultural Impact of Karaoke
- Exploring the Role of Cafes as Third Places in Everyday Life
- Finnish Education vs. Japanese Education: A Comparison Based on PISA and Educational Models
- How Types of Language Expressions in Ghibli Movies are Translated into English
- The Appeal of Washoku: What Makes it Unique
- The Differences Between Japanese and Foreign Advertising in Movie Posters
島田ゼミ - AIは人間のように思考できるのか
- Twitterにおける情報発信の様々な意図について
- 日本の音楽アーティストの未来
- 歴史的、文化的観点から見る人間と音楽との関係について
滝澤ゼミ - アイヌ民族の衣食住と神観念
- ドイツと日本における『休む文化』の比較研究 ― より豊かな休日のあり方を探る ―
- プレミアリーグはなぜ世界最高峰のリーグになることができたのか
- 日本の漫画の歴史について
田代ゼミ - AIリテラシー育成のためのノベルゲームの開発と評価
- 音楽がスポーツのパフォーマンスに与える影響の検証
- 顔特徴を変動させた顔画像の作成と印象形成に関する検討
- 購買意欲を向上させる広告の視覚的要素に関する比較分析
- 自然環境を再現したVRコンテンツの制作とリラクセーション効果の検討
- 大学の広報支援に向けたバーチャルキャンパスツアーの開発と評価
- 福江島を題材とした観光サイトにおける全天球VR画像の効果
浜口ゼミ - 『赤毛のアン』と癒しについて
- クリエイターの視点から見る画像生成AIの課題と活用
- 十角館の殺人が与えた影響と現代に適応していく本格ミステリ
- 長崎在住外国人の現状と多文化共生の課題
- 読書指導の課題と新たな指導法の提案ー学校教育における読書指導の再構築を目指してー
- 日本の本屋における今後の展望
- 野球場、サッカースタジアムの新設と地域や社会に与える影響
三野ゼミ - プチプラコスメとデパートコスメの言語的差異 ー音象徴と視覚的象徴に基づく比較研究ー
- 音楽と性の多様性ー洋楽と邦楽にみるLGBTQ+の歌詞表現の文化比較ー
- 出生順で決まる性格傾向について
- 大学生の英語のリスニング力とスピーキング力の現状と効果的な指導法について
- 大学生の人生観からみる価値観の多様性と人生の楽しみ方
山口ゼミ - 「行きて帰りし物語」の持つ意味―3つのファンタジー文学における旅を取り上げて―
- Enhancing English Language Learning Motivation through Fantasy in Japanese Junior High Schools
- 映画「ハリー?ポッター」シリーズにおける師弟関係についての考察
- 学校制服におけるジェンダーレス化について―長崎県における具体例を取り上げて―
吉原ゼミ - YouTubeで収益化を目指すための試み
- 温泉目的で日帰り旅行を楽しむための情報提供サイト「Enjoy日帰りde温泉」の制作
- 緊急時の対応を指示してくれるアプリ「応急ナビ」の開発
<関連ページ> 学びPickUp / ゼミ?卒業論文
- 地域包括支援学科(2024年度入学者より「福祉?心理学科」へ名称変更)
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足立ゼミ - BigFiveパーソナリティ特性と音楽没入傾向の関係について
- アニメーションのセリフが及ぼす心理学的影響について
- パーソナルスペースを侵害されたときに発生する感情は自己愛傾向の違いにより差がみられるのか
- 意図的表情模倣が情動的共感性に及ぼす影響について
- 過去の捉え方とキャリア意識との関係に関する研究
- 格闘ゲームにおけるオンライン対戦中に不適切な行動が見られた際に感じるストレスとコーピングについて
- 看取り経験が介護職員の死生観に与える影響―インタビュー調査を通して―
- 大学生における若者略語の使用状況~口頭会話と SNS を比較して~
井上ゼミ - 大学生の「子ども食堂」に対する認識ー A大学の大学生を対象としたアンケート調査から ー
- 中途身体障害者が社会とのつながりを再獲得するまでのプロセス ー車いすバスケットボール選手のTEA分析からー
- 認知症高齢者の家族介護者が専門職の力を借りながら安心して生活できるようになるまでのプロセスー母を自宅で介護した娘のTEA分析からー
- 要介護高齢者が在宅生活を継続するプロセス
―妻と生活する要介護3の高齢者のTEA分析から―
大杉ゼミ - 認知症の人の家族への支援に関する一考察
- 余暇活動が高齢者の生活に与える影響 ー余暇活動を続ける高齢者へのインタビュー調査を通してー
小川ゼミ - 「自己概念が過剰適応および本来感に与える影響」
- テレビゲームと攻撃性に関する文献研究
- 大学生における急性痛に対する不安と破局的思考の関連について
- 大学生における自己開示の深さがストレスとQOLに及ぼす影響について
- 大学生における他者からの否定的評価に対する恐れがゲームの関わり方に与える影響
- 大学生のセルフコンパッションと認知的感情制御方略の関連についての研究
- 大学生の推し活への熱量が心理的所有感と同担意識に与える影響
- 大学生の非緩和共同性が友人関係満足度および信頼感に与える影響
佐藤ゼミ - サードプレイスが大学生のストレスやライフスタイルに与える影響
- 地域包括ケア?コンパクトシティの必要性と実現に向けての課題
- 中山間地域における高齢者の買い物支援の現状と課題
- 超高齢社会におけるコンビニの社会的役割 一生活インフラとしての可能性と限界一
白濵ゼミ - スマホ依存と注意集中能力の関連
- 飼い主の愛着スタイルとペットへの愛着に関する調査
- 色彩の好嫌と色彩イメージ及び性格特性の関連について
- 身体的ストレス反応に対するコーピングパターンが心身に及ぼす作用 ?
- 大学生へのインタビュー調査から ?
- 大学生における社交不安傾向とオンライン授業への参加意欲の関連
- 大学生の出生順位と友人関係の関連
- 編み物がもたらす心理的効果-編み物経験者へのインタビュー調査から-
- 話し方の特徴が印象形成に与える影響-接客場面における声の高さと話す速度に焦点を当てて-
田崎ゼミ - アニメや漫画の物語は視聴者にどのような影響を与えるのか
- クラシック音楽における情報の有無は印象に影響を与えるか
- マスコットの好ましさはどのように決まるのか ?かわいさとかっこよさに注目して?
- 過去の食に関する嫌な経験とその影響についてのインタビュー調査
- 大学生のストレスとアルバイト就労の関連―アルバイトの有無及び勤務実態に注目して―
- 大学生の推し活が及ぼす心理的効果に関してのインタビュー調査
- 大学生は日常生活にどのように音楽を取り入れているのか
- 無質問行動に着目した大学生の授業反応に関する調査
飛永ゼミ - カトリックの教会学校の教えと活動にみる福祉的機能に関する研究
- 自死遺族支援におけるソーシャルワークの機能に関する研究
- 知的障害者の性的ニーズに対する施設職員の生活支援に関する研究
- 特別支援学級と放課後等デイサービスの連携に関する研究
- 特別養護老人ホームにおけるスイーツバイキングを通した生活支援の在り方に関する研究
- 認知症の妻等を介護する男性介護者の支援に関する研究 ―当事者交流会の活動を通じて―
- 不登校児童支援におけるフリースクールの役割に関する研究-N市にあるフリースクールへのインタビュー調査を通して-
細野ゼミ - ベビースキーマ特徴を持つ成人は他者にどのような印象を与えるか
- 自動模倣と共感性の関連
- 大学生の嘘に対する態度と日常的な嘘の実態
- 大学生は友人との相性を自分との類似性で判断しているのか
- 普通の愛情表現と執着の境界
- 未来結果熟慮が先延ばし行動及び精神的健康に与える影響
- 理想自己と現実自己のあり方と主観的幸福感の関連
松永ゼミ - 育児?子育て不安の実態と支援のあり方―現代日本の現状と課題―
- 子どもの最善の利益を追求する里親制度一日本の現状と子どもの権利条約からの考察一
- 少年非行と家庭環境、生活歴の関連性についてー保護司へのインタビュー調査を通じての考察ー
- 障害者の就労と生活状況に関する研究―一人ひとりに合った働き方を考察する―
丸山ゼミ - ゲームの心理的行動的影響に関する文献研究
- スポーツファンの成立過程についての研究
- ファン心理およびファン行動と生きがい感との関連についての研究
- ペット飼育経験が、孤独感と、情緒不安定性に与える影響についての研究
- 大学生における抑うつ傾向と睡眠の満足度についての研究
- 恥を感じる場面と自己肯定感との関連についての研究
- 特性不安が反復夢の想起頻度や夢の内容に与える影響についての研究
三浦ゼミ - 音楽によるカタルシスの効果の個人差について
- 子ども食堂のイメージ調査
- 人間関係によるカラオケ選曲の傾向について
?関係性の深さと性格が同調行動に与える影響? - 成功体験の想起が気分に与える効果について
- 精神障害者に対する態度の世代間比較~イメージ?知識?接触経験?社会的距離に着目して~
- 青年期の過剰な推し活による影響
- 大学生の性格特性、対人ストレスコーピング、および適応感の関連について
水畑ゼミ - さまざまな子育て支援がある中で孤独感をもつ親に関する考察
- 過疎地域におけるスポーツ大会による地域活性化について
- 母子世帯に対する差別や偏見について
吉本ゼミ - パーキング?パーミット制度の利用の在り方と地方自治体の対応に関する一研究
- 学童期の発達障害支援における制度的課題と支援体制の在り方に関する一研究
- 孤立死の現状と社会福祉士としての支援のあり方についての一研究
- 児童養護施設入所経験者に対する退所後の支援の現状と支援のあり方に関する一研究
- 対人援助関係におけるユーモアの活用に関する一研究
- 地域共生社会形成におけるレクリエーションの在り方に関する一研究
<関連ページ> 学びPickUp / ゼミ?卒業論文
- こども教育保育学科
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石田ゼミ - 我が国における保育士不足への対応に関する考察―長崎県の取り組みを中心に―
- 子どもの成長に及ぼすスポーツマンガの影響に関する研究
- 子どもの朝食についての実態と課題に関する考察
岩瀬ゼミ - コーディネートアプリがもたらす効果と問題点に関する考察
- スタジオジブリ作品における音楽と物語の展開の関係性について
- ヒット曲の歌詞と時代の関係性
- 歌唱技術の向上のための実践研究ー地声と裏声の使い分けについて
- 特別な支援を必要とする児童への教師の対応に関する一考察
- 平和の歌の研究と制作
- 平和の歌の研究と制作?ピースソングプロジェクトを通して平和について考える?
- 放課後児童クラブにおける自由遊びの意義と子どもの発達
浦川ゼミ - ファッションに対する意識が自意識及び価値観に与える影響
- 過去の褒め?叱られ経験が青年期の意思決定に及ぼす影響について
- 青年期における対人志向性及びInstagramの利用実態が居場所感覚に与える影響
- 青年期における養育者との親密性及び精神的自立の程度が対人関係に及ぼす影響-対面及びSNSでのコミュニケーションに焦点を当てて-
- 保育現場における「気になる子ども」の支援に関する一考察-支援体制及び保育者の専門的関わりに着目して-
- 養育者の養育態度ときょうだい関係の認知が青年期のソーシャルスキルに与える影響
川口ゼミ - グループ活動を通した学業的援助要請を促す体育授業の実践―第5学年「走り幅跳び」における児童の変容に着目して―
- 運動嫌いへの支援に関する文献レビュー―生涯にわたるスポーツライフを実現するために―
- 主体的な学びを促すための思考力の育成を目指した体育授業の検討―小学校第5学年「走り幅跳び」を対象にして―
- 小学校体育授業におけるサッカー指導の工夫に関する文献レビュー―授業の目的と指導の工夫に着目した分析―
北逵ゼミ - 愛着対象としてのぬいぐるみの役割 ―幼少期の安心感と愛着形成を促す存在として―
- 韓国アイドルが現在の大学生の自己表現に与える影響について
- 結婚の選択と支援のかたち ―学生の意識と行政による支援の取り組みから―
- 現代の育児に関する一考察 ―子育て支援のあり方を中心に―
- 保育者が子どもたちに選ぶ絵本 ―選ばれるポイントについて―
- 名付けの変化に関する研究 ―昭和?平成?令和における男女の比較を通して―
- 離乳食の現状と求められる育児の支援のあり方 ―育児と仕事を両立する家庭において―
- 恋愛は学びにどう影響するのか ―令和の学生にみる恋愛経験と学習意欲の関係―
坂本ゼミ - 『NARUTO』という作品が読者に及ぼし得る影響 ?愛?平和に焦点を合わせて?
- ディズニー映画『塔の上のラプンツェル』にみる家族の在り方
- 犬と共存することが人に与える心理的効果について
- 小説とその映像化作品の比較―表現手法と伝達手法の観点から―
塩月ゼミ - 0.1.2歳児対象の手作りおもちゃの制作と実践
- からくりおもちゃの製作
- コラージュ絵本の制作
- ポップアップ絵本の制作
- 布教材の制作について?エプロンシアターとパペットの融合に着目して?
- 幼児期における数的?図形感覚を豊かにする教材の制作
妹尾ゼミ - かこさとしの絵本の教材化-グレーゾーン児童への指導を通して-
- ジョーン?G?ロビンソン研究序説―『思い出のマーニー』を中心として―
- 異世界への往還と変容 —「千と千尋の神隠し」における象徴的行為—
- 映像教材を用いた児童の理解を促す国語科授業の提案-特別支援教育における実践的検討を通して-
- 現代社会における老荘思想の再布置―さくらももこの思想を規定するもの―
- 子供たちに伝わる戦争文学教材のあり方-主にあまんきみこ作品における「戦争」作品を対象として-
- 試練としての自然観~「風の谷のナウシカ」における腐海のナチュラルヒストリー~
- 児童の思考の深化を促す授業の検討-ヨシタケシンスケの絵本を用いた哲学対話の可能性-
- 児童の読書活動を活性化させるための学級文庫―ミステリー作品を援用して―
- 出産を経験しての性格の変容-質的研究法を援用して-
- 小学校外国語科内容論の再検討―表現文法の試み―
- 声に出して読みたい気持ちを促す方法論 -全ての児童が楽しむために-
- 妖怪絵本で展開する国語科授業デザイン―せなけいこの妖怪絵本の研究を通して―
田中ゼミ - 「褒め言葉」と幼児の自己肯定感の高まりに関する研究
- ICT機器を活用した保育活動に関する研究―5歳児を対象とした実践を通して―
- ディズニー映画『アナと雪の女王』が子どもに愛される理由
- ピクサー映画『トイ?ストーリー』にみる「人とつながる力」の大切さ―キャラクター間のつながりに着目して―
- ままごと遊びに活用できる「あみぐるみ」の制作―お寿司をモチーフに―
- 乳幼児期における読み聞かせが与える影響と絵本の選定について―司書を対象としたインタビュー調査から―
- 保育におけるアタッチメント形成の重要性―乳児を担当する保育者のインタビュー調査からみる認識と関わり方―
- 保育室におけるごっこ遊びが豊かになるための環境づくりについて―2、3歳児のままごと遊びの環境を中心に―
- 幼児の描画活動からみる言語的?表現的発達に関する一考察―3歳A児の記録から―
- 幼児教育におけるわらべうたの教育的意義―「幼児期の終わりまでに育ってほしい姿」の視点から―
林 悦子 ゼミ - 2歳児クラスにおける好奇心をもって””切ること””を楽しむ教材‐モンテッソーリ教育『切る』活動を通して‐
- 2歳児を対象としたモンテッソーリ教育におけるボタンのかけ外しについて-困難点に着目した手作り教材を用いて-
- セガンの3段階レッスンにおける2段階目の重要性について―モンテッソーリ教具「幾何立体」を用いて―
- モンテッソーリ教育の数の棒における加法の印象づけの魅力
- モンテッソーリ教具「三項式の箱」の魅力について
- 音の同一性合わせをする過程においてのスモールステップの有効性?雑音筒の提供を通して?
- 子ども一人ひとりに合わせた援助の在り方について―モンテッソーリ教育における切手遊びの提供を通して―
- 保育者の段階的な提供の有効性について―モンテッソーリ教具「五十音並べ」を用いて―
林 一ゼミ - なぜいじめは低年齢化するのか ?同調圧力が与える影響について?
- 児童養護施設における自立支援の現状と課題~アフターケアを中心に?
- 推しにみる「光」と「影」
- 通常学級における、読み書きに困難を抱えている児童への支援の在り方~見過ごされた児童への支援に着目して~
- 面前DVが子どもの心と発達に与える影響
- 里親委託率向上のための方策についての一考察?里親インタビューから見えてきた現状?
原田ゼミ - 「個別最適な学び」と「協働的な学び」を重視した理科授業
- 家庭学習において主体性を引き出す自主学習ノートの在り方
- 児童の発達段階や実態に応じた学級経営?小学校における実例分析を通して?
- 理科への苦手意識を軽減するための考察?観察?実験に焦点を当てて?
松瀬ゼミ - 0.1.2歳児における人との関わりを育む絵本の読み聞かせ
- 子どもの食べる意欲を育てるための保育者の関わり-幼児期の食育における保育活動の一考察-
- 手指の発達を促す保育者の援助の在り方-木製のおもちゃに着目して-
- 発達障害児のための避難訓練の在り方-特性に合わせた援助の方法-
- 保育者の援助で変化する子どもの育ち-ごっこ遊びで培う主体性-
山﨑ゼミ - いじめ問題の現状と道徳教育のあり方について
- 児童の内発的動機づけの観点からみた漢字ノート活用の実態と今後の在り方
- 児童の利用実態と意識調査を踏まえたICT教育に関する考察
- 小学校における外国語教育のあり方と今後の課題
- 小学校社会科見学における教育的意義と長崎県内における地域的特性に関する考察
- 長崎市における子育て支援のあり方
<関連ページ> 学びPickUp / ゼミ?卒業論文
学科別プレ講座

4月からの大学生活を安心してスタートするための企画です。参加者同士での交流、先輩の学生生活の紹介、学びにつながる内容など、学科別に行われます。事前申込の上、ご参加ください。
| 日程 | 2026年3月3日(火) 13時~15時 |
|---|---|
| 場所 | 長崎純心大学(長崎市三ツ山町235番地) ※当日は、長崎市内から大学までの貸切バス(無料)を運行します。 |
| 参加申込方法 | 下記フォームよりお申込みください。 申込締切:2026年2月15日(日) |
プレ講座の内容
言語文化情報学科
学科の担当教員が、主専攻である「英語コミュニケーション専攻」「日本文化専攻」「長崎学?比較文化専攻※」「情報専攻」に関する各分野から、言語文化情報学科での学びを楽しいクイズ形式にしてご紹介します。また、先生方や新入生同士と談話しながら、入学前の不安を軽減するための企画も準備しています。
※2026年4月「世界の文化と長崎学専攻」から名称変更
福祉?心理学科
入学後の学生生活について見通しが持てるように、教員や先輩達から福祉?心理学科の学びや学生生活について説明を行います。また、新入生同士の交流を深める企画を準備しています。
こども教育保育学科
4月からの大学生活が楽しく充実したものになるよう、先生や先輩たちと交流しながら、入学後の不安がなくなるようお互いに知り合ったり、学科での学びについて知る機会を準備してお待ちしています。
参加者からの感想
- 入学前に同じ学科の仲間と話したりしてとても楽しかった。
- 先生方や先輩が優しく声をかけてくださり、不安が和らいだ。
- 入学前に友達ができたのが心強かった。
- 講座を通して大学での学びの雰囲気を知ることができた。








